軽 ワゴンに関する自動車

  • スバル インプレッサスポーツワゴンSTI

    スバル インプレッサスポーツワゴンSTI コンパクトサイズのインプレッサワゴンをスバルのモータースポーツを担当する子会社のSTIがチューンしたモデルがインプレッサSTiだ。その記念すべき第1弾は1994(H6)年1月に登場。ベースの2.0WRXが最高出力240psなのに対して、STiバージョンはチューニングや大口径マフラーなどの採用で250psまで高められた。このエンジンはハンドメイドによる組み立てのため、月産50台という超希少なモデルであった。大型のリアスポイラーや軽量なアルミホイールなど走りを高める装備がふんだんに搭載されている。(1994.1)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4340×1690×1440

    カラー

    ライトシルバー・メタリック, シルバー, ヴィヴィアンレッド, 赤色, ブラックマイカ, 黒

  • スバル インプレッサスポーツワゴンSTI

    フロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などを実施

    画像がありません フロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などを実施。これらの改良を受けたターボモデルをベースにチューニングされたSTiは、バージョンVIへと進化した。(1999.9)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4350×1690×1440

    カラー

    ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, クールグレー・メタリック, グレー, カシミアイエロー, 黄色

  • キャデラック CTSスポーツワゴン

    キャデラックブランドのエントリーセダン、CTSに追加された、初のワゴンモデル

    画像がありません キャデラックブランドのエントリーセダン、CTSに追加された、初のワゴンモデル。全長、ホイールベースはベースとなったセダンと同寸のボディサイズながら、使い勝手が良いカーゴルームを備え、高さ調整メモリー機能付きパワーリフトゲートが装備されるなど、ワゴンとしての機能性も追求されている。エンジンは、新採用の高出力低燃費な直噴3Lと定評のある直噴3.6Lの2タイプのV6を用意。どちらのエンジンともLSDとの組み合わせにより、スポーツセダンに引けを取らない軽快でスポーティな走りを実現しているという。グレードは3Lが装備の違いによる3グレード展開となり、3.6Lは最上級グレードとして1モデルが用意される。(2010.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4870×1850×1470

    カラー

    セーブル ブラック, 黒, ホワイト ダイヤモンド, 白, クリスタル レッド, 赤色, ラジアントシルバー, シルバー

  • スバル レガシィツーリングワゴン

    内外装の装備をさらに充実、リアサスペンションのセッティングも変更し走行性能を向上させた

    スバル レガシィツーリングワゴン 内外装の装備をさらに充実、リアサスペンションのセッティングも変更し走行性能を向上させた。ステレオカメラと3D画像処理エンジンによって正面や斜め前方の車両や歩行者を検知、危険を判断し警報や衝突被害軽減ブレーキ制御を行う運転支援システム、アイサイト搭載グレードを設定。(2008.5)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4680×1730×1470, 4680×1730×1475, 4680×1770×1470

    カラー

    オブシディアンブラック・パール, 黒, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, ニューポートブルー・パール, サテンホワイト・パール, 白, ダイヤモンドグレー・メタリック, グレー, スティールシルバー・メタリック, シルバー, カメリアレッド・パール, 赤色, WRブルー・マイカ, ミッドナイトブルー・パール

  • スバル レガシィツーリングワゴン

    衝突回避性能をさらに高めた、運転支援システム「新型アイサイト」が2.5L NA車から用意された

    スバル レガシィツーリングワゴン 衝突回避性能をさらに高めた、運転支援システム「新型アイサイト」が2.5L NA車から用意された。これにより安全性の向上と運転負荷の軽減を実現。また、この変更を機に2.5i Lパッケージ、2.5i アイサイトはエコカー減税75 %適合に。2.5i Sパッケージは50%適合となった。(2010.5)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4775×1780×1535, 4775×1780×1520

    カラー

    サテンホワイト・パール, 白, スティールシルバー・メタリック, シルバー, グラファイトグレー・メタリック, グレー, クリスタルブラック・シリカ, 黒, カメリアレッド・パール, 赤色, ダークアメジスト・ギャラクシィ, 紫色, ギャラクシィブルー・シリカ, 紺色, 青色, WRブルー・マイカ

  • シトロエン クサラブレーク

    セダン同様の変更を受ける

    シトロエン クサラブレーク セダン同様の変更を受ける。新開発の2リッターDOHC16バルブエンジンは、従来のものより約20kg軽量化。最高出力は137ps、最大トルクは19.8kgmとなる。前後トレッド拡大、ブレーキキャリパー&ローターの大型化、EBD付きABSの採用、ボディ各部の補強、デュアルモードエアバッグ(運転席、助手席)などの改良を受け、安全性が大幅に向上。(2001.7)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4370×1710×1420

    カラー

    ルージュルシフェールパール, 赤色, ブルーモーリシャスパール, 紺色, 青色, グリラインメタリック, グレー, ブルーレマンメタリック, ベールユルルヴァンパール, 緑色, グリアルミニウムメタリック

  • サターン SW2

    GMの1ブランドとして1990年に小型車の生産を始めたサターン

    サターン SW2 GMの1ブランドとして1990年に小型車の生産を始めたサターン。ユーザーとの結びつきを大切にする販売手法は高い顧客満足度を獲得し、アメリカ市場で人気を博した。日本市場への導入は1997年。アメリカと同じ手法、ワンプライス制・ノープレッシャー営業・密なユーザーリレーションシップ、で販売された2代目S2シリーズは、セダンSL2、ワゴンSW2、クーペSC2の3モデルのみであったが、すべてフル装備ながら200万円以下の戦略的な価格設定がなされていた。エンジンは1.9L直4DOHC1種類のみ。ボディパネルに樹脂ポリマーを採用し、軽い衝撃程度なら復元するというユーザーフレンドリーさも特徴であったが、現在は残念ながら日本市場から撤退している。(1997.3)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4520×1695×1395

    カラー

    ダークグリーン, 緑色, ゴールド, ミディアムレッド, 赤色, ブラックゴールド, 黒, ホワイト, 白, シルバー, ブライトレッド

  • BMW 3シリーズツーリング

    直列4気筒エンジンに、直噴システムならびに希薄燃焼テクノロジー(リーン・バーン)を採用

    BMW 3シリーズツーリング 直列4気筒エンジンに、直噴システムならびに希薄燃焼テクノロジー(リーン・バーン)を採用。325i用の直列6気筒は直噴・リーンバーンに加え、エンジンの軽量化が施された。335i用の直列6気筒はバルブトロニックが組み合わされた。これらにより燃費性能が大幅に向上している。(2010.5)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4535×1800×1435, 4535×1815×1435

    カラー

    ブラック・サファイアメタリック, 黒, チタン・シルバーメタリック, シルバー, モナコ・ブルーメタリック, 紺色, 青色, ルマン・ブルーメタリック, アルピン・ホワイトIII, 白, バーベラ・レッドメタリック, 赤色, ブラックII, ブルー・ウォーターメタリック, クリムゾン・レッド, モンテゴ・ブルーメタリック, プラチナ・ブロンズメタリック, ゴールド, 茶色, スペース・グレーメタリック, グレー, タスマンメタリック

  • BMW 5シリーズツーリング

    新しくなった5シリーズのツーリングは、2004(H16)年8月に発売された

    BMW 5シリーズツーリング 新しくなった5シリーズのツーリングは、2004(H16)年8月に発売された。全長を50mm、全幅を45mm拡大してひと回り大きくなったボディは、居住性やラゲージスペースが大きく改善されている。ボディのAピラーから前の部分をアルミ製として後部のスチールと組み合わせた軽量ボディを実現。エンジンは141kW/245N・mのパワー&トルクを発生する2.5Lの直6DOHCのみの設定で電子制御6速ATと組み合わされる。セルフレベリングコントロール機能付きのアルミ製サスペンションによって優れた操縦安定性と乗り心地を両立させている。(2004.6)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4855×1845×1490

    カラー

    ブラックIIソリッド, 黒, ブラック・サファイアメタリック, チタン・シルバーメタリック, シルバー, ミスティック・ブルーメタリック, 青色, オリエント・ブルーメタリック, 紺色, アルピン・ホワイトIII, 白, オックスフォード・グリーンIIメタリック, 緑色, キアレット・レッドメタリック, 赤色, シルバー・グレーメタリック, グレー, オリーブメタリック, 茶色, アメジスト・グレーメタリック, 紫色, チタン・グレーIIメタリック, カーボン・ブラックメタリック

  • 三菱 コルトプラス

    「Very」「Cool Very」の2グレードが、1.3Lにエンジンに変更された

    三菱 コルトプラス 「Very」「Cool Very」の2グレードが、1.3Lにエンジンに変更された。 また、2WD車は、発電制御の導入とオルタネーターの効率アップ等により、環境性能を向上。エコカー減税(75%軽減)に。4WD車では、点火プラグの変更などにより、エコカー減税(50%軽減)に適合となった。(2010.6)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4185×1680×1550

    カラー

    ウォームシルバーメタリック, シルバー, ホワイトソリッド, 白, レッドメタリック, 赤色, ディープブルーマイカ, 紺色, 青色, クールシルバーメタリック, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパール, チタニウムグレーメタリック, グレー

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軽 ワゴンに関するフィード

8/31(火) ナナハンで富士五湖へ①...

... そこから数キロ地点の上り車線で玉突き事故を目撃したり…(軽ワゴンが潰れていた) なんだか縁起でもねぇな…。この8月はどうなっているんだ??? 事故らないように帰る事こそ今日の最大目標だな。 ...

2010/09/04 11:09:00

あかはち キャラ設定...

... 上記のワゴン車を「あかはち3号」と呼ぶ。 このほかにも、キャンプカーを改造した「あかはち4号」、 大型トラックに屋台セットを積んだ「あかはち2号」 軽トラックにたこ焼きを焼く最低限の道具を積んだ「あかはち1号」が 存在する。 ...

2010/09/04 10:09:00

はじめまして...

... それに使用したのは、スズキのワゴンR(家族共有車) 私と父を乗せたワゴンRは中国自動車道で、時速 60km~80km しか出ず、あまりのパワー不足で OTL ダメ ... 国内メーカの大排気量のものでも、基本的に軽自動車並なので。 自動車免許は持っていますが ...

2010/09/04 10:09:00

車売りました~車買いました~(^_^;)...

... 私の愛車ホンダステップワゴンを 取り替えることにしましたが、ライフもまだまだ綺麗 ... チャリに原チャリに軽カーに少し贅沢だな~ 全部でかかった費用は、軽カー5万円・チャリ0円・原チャリバッテリー5480円 ミラー1980円・・・・・合計57460円 ...

2010/09/04 08:09:00

軽自動車 第3回...

... しかし、最近の軽自動車の 主流 は、100万円以下ではなくて、 100万円以上のクラスになってるように思います。 軽自動車No1の ワゴンR も100万円以上です。 100万~120万円の価格帯は、ホントによく考えられていると思います。 ...

2010/09/04 08:09:00

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