軽 に関する自動車(2/30ページ)

  • 日産 シルビアヴァリエッタ

    電動開閉式ハードトップを備えたシルビアベースのオープンカー

    日産 シルビアヴァリエッタ 電動開閉式ハードトップを備えたシルビアベースのオープンカー。国内初のフルオープンタイプ電動メタルルーフ“ヴァリアブルメタルルーフ”は、手元のスイッチ操作により約20秒で開閉が可能。オープン時にはルーフが完全にトランクルームに収納され、美しいオープンスタイルを手軽に楽しめる。エンジンは縦置き2Lの直4と5MT/4ATの組み合わせ。リアシートも用意されるが乗車定員は2+2、あくまで補助的なスペースだ。見る角度や光の加減で微妙に光沢が変わるというモルフォトーンクロスのスポーツシート、本革巻きステアリング&シフトノブ、強化ヒーターなど専用装備や追加装備も充実。(2000.7)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4445×1695×1285

    カラー

    アクティブレッド, 赤色, ソニックシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントブルーチタンパールメタリック, 紺色, 青色, ホワイト, 白

  • トヨタ iQ

    1.3Lエンジンを搭載した「130G」「130Gレザーパッケージ」が追加設定された

    画像がありません 1.3Lエンジンを搭載した「130G」「130Gレザーパッケージ」が追加設定された。今回追加されたエンジンは吸気・排気のバルブタイミングを最適化するDual VVT-iを採用。低・中速域での豊かなトルクと高速域での軽快な加速の両立が図られている。10・15モード走行燃費は23km/Lとなる。(2009.8)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    2985×1680×1500, 2985×1680×1470

    カラー

    グレーメタリック, グレー, スーパーレッドV, 赤色, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, グレイッシュブルーメタリック, 青色, ディープアメジストマイカメタリック, 紫色, コバルトブルーメタリック, ブロンズマイカメタリック, ゴールド, 茶色, イエロー, 黄色, シルキーゴールドマイカメタリック, ジェイドグリーンメタリック, 緑色

  • 日産 スカイライン

    日産 スカイライン 9代目となるR33型セダンは、ボディを3ナンバーサイズに拡大するとともに、ホイールベースを100mm以上も延長し、リアの居住性を大幅に改善した。同時にこれまでのサッシュレスドアからプレスドアに変更するなど、ボディ回りの改良により軽量化と重量バランスの最適化を図った。そのため先代より重量増となったものの、走行性能はさらに高められている。エンジンは2.5Lの直6ターボ(250ps)とNA(190ps)、それにベーシック仕様となる2LのNAを用意。サスペンションは改良が加えられた4輪マルチリンクに、4輪操舵システムは電動スーパーハイキャスに進化した。(1993.8)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4720×1720×1360, 4720×1720×1375

    カラー

    ホワイト, 白, ブラックパール, 黒, スパークシルバーツートンメタリック, シルバー, ダークブルーツートンメタリック, 紺色, 青色, ガングレーパールメタリック, グレー, グレイッシュグリーンパールメタリック, 緑色, ブラック, シルキースノーパール3コートパール

  • ダイハツ リーザ

    実用車中心だった軽マーケットに旋風を巻き起こした3ドアハッチバック

    ダイハツ リーザ 実用車中心だった軽マーケットに旋風を巻き起こした3ドアハッチバック。独特な卵形のフォルムもさることながら、後席をエマージェンシー用と割り切り、完全に前席優先とした2+2コンセプトも新鮮。余裕のある居住空間は質感の高いインテリアや二重鋼板ダッシュパネルと遮音材で騒音を低減するなど、ルックスだけでなく快適性や性能面でも優れた実力の持ち主なのだ。エンジンやサスペンションは、ミラとクオーレのものを流用。直3SOHCと同ターボの2タイプのエンジンに組み合わされるミッションは4MT/5MTと2AT。駆動方式はFFのみの設定となっている。(1986.11)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3195×1395×1335, 3195×1395×1330

    カラー

    ホワイト, 白, ネイビーブルー, 紺色, 青色, ガーネットレッド, 赤色, レッド, ブルー, イエロー, 黄色

  • マツダ ラピュタ

    インパネやメーターパネルなどのデザインを変更し内装を一新

    マツダ ラピュタ インパネやメーターパネルなどのデザインを変更し内装を一新。同時にシートもシートバックを大型化するとともにシート地を変更。また、オフセット衝突に対応した“軽量衝撃吸収ボディ”を採用し、安全性も高めている。(2001.4)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1545, 3395×1475×1550, 3395×1475×1530

  • トヨタ MR-S

    2シーターミッドシップMR2の後継車として誕生したMR-S

    トヨタ MR-S 2シーターミッドシップMR2の後継車として誕生したMR-S。ミッドシップエンジン+リアドライブというレイアウトは踏襲し、新たにオープンボディを得て軽快な走りが楽しめる。またショートオーバーハングでヨー慣性モーメントを小さくしたうえに、2450mmというロングホイールベースで優れた操舵応答性と収束性を両立。MR-2より扱いやすさが格段にアップしている。発売当初は1.8LのVVT−i直4エンジン+5MTだったが、H12年8月には2ペダルMTの5速シーケンシャルミッションを追加。ソフトトップは手動開閉式。多彩な外装色と内装色の組み合わせが選択可能。(1999.10)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    3885×1695×1235

    カラー

    スーパーレッドV, 赤色, ブルーマイカ, 青色, スーパーホワイトII, 白, ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, スーパーブライトイエロー, 黄色, グリーンマイカメタリック, 緑色, ダークグリーンマイカ

  • トヨタ ハイラックスサーフ

    3代目のサーフはこれまでのピックアップトラックベースから変更し、専用設計のシャーシを採用した

    トヨタ ハイラックスサーフ 3代目のサーフはこれまでのピックアップトラックベースから変更し、専用設計のシャーシを採用した。剛性を高めつつ軽量化も図った5ドアのボディは、5ナンバー枠に収まる標準ボディと、オーバーフェンダーを装着した3ナンバーサイズのワイドボディを設定する。エンジンは2.7Lの直4、3.4LのV6ガソリンと3Lのディーゼルターボで、ミッションは全グレードで5MT/4AT。フルタイムにも切り替え可能なパートタイム式のマルチモード4WDを採用している(1995.12)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4540×1690×1750, 4540×1800×1765, 4665×1800×1765, 4850×1800×1805, 4725×1800×1805

    カラー

    ダークティールグリーンマイカ, 緑色, レッドマイカメタリック, 赤色, ウォームグレーパールメタリック, グレー, ライトブルーマイカメタリック, 青色, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, グレイッシュパープルメタリック, 紫色, ブラックメタリック, 黒

  • 日産 スカイラインGT-R

    フロントバンパーを変更するとともにスポイラー部を20mm下方に伸ばし大型化

    日産 スカイラインGT-R フロントバンパーを変更するとともにスポイラー部を20mm下方に伸ばし大型化。同時にプロジェクタータイプのキセノンヘッドランプを搭載。ABSのアクチュエーターを小型軽量化したほか、リアメンバーを補強し剛性アップを図った。(1997.2)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4675×1780×1360, 4675×1830×1330

    カラー

    ソニックシルバーメタリック, シルバー, ディープマリンブルーパール, 青色, ダークグレーパール, グレー, ホワイト, 白, ブラック, 黒, ミッドナイトパープルパール, 紫色, 紺色, スーパークリアレッドII, 赤色

  • トヨタ RAV4

    これまでのトラックベースから乗用車をベースにして開発されたコンパクトSUV

    トヨタ RAV4 これまでのトラックベースから乗用車をベースにして開発されたコンパクトSUV。軽量な3ドアボディはモノコック構造と4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションを採用し、オンロード性能も十二分に考慮した走行性能を実現している。エンジンは2Lの直4DOHCのガソリンのみ。駆動方式はサブトランスファーをもたないフルタイム4WDだが、5MT、4ATそれぞれでセンターデフ作動制御が異なる。ABSや運転席エアバッグ、トルセンLSDはオプション設定となる。(1994.5)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    3695×1695×1655, 4105×1695×1660

    カラー

    ワインレッドマイカ, 赤色, 紫色, ブライトブルーメタリック, 青色, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, ダークブルーマイカメタリックグラファイト, 紺色, ウォームグレーパールマイカ, グレー, ライトアクアメタリックオパール

  • マツダ ロードスター

    マツダ ロードスター 全長4mに満たないコンパクトなボディにクラシカルな雰囲気のスタイル、さらには手軽に開閉が可能なオープントップを採用した2シーターオープン。搭載されるエンジンは1.6Lの直4DOHC。最高出力は120psと控えめな数字ながら、FRの駆動方式と1tを切る軽量なボディの組み合わせは、ドライバーに走る楽しさとクルマを操る喜びを教えてくれる。デビュー当初は1グレードでミッションも5MTのみだったが、1990(H2)年3月には待望の4ATを追加。さらに7月にはグリーンのボディカラーにタン色の内装を組み合わせ、本革シートなどを装備した「Vスペシャル」が追加された。(1989.9)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    3970×1675×1235

    カラー

    シルバーストーンメタリック, シルバー, クラシックレッド, 赤色, クリスタルホワイト, 白, マリナーブルー, 青色, ネオグリーン, 緑色

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